コミュニティパワーで校庭・園庭・公園を芝生に! NPOグリーンフィールズのブログです。 富士山と湖を愛でながら、校庭園庭の芝生化に取り組む芝刈りジーサンたちの活動をダラダラと綴ります
2025年4月7日月曜日
芝刈りじーさん大池公園を早朝ウォーキング
2025年4月5日土曜日
2025年1月8日水曜日
雪に埋もれても芝生は大丈夫です
この寒空の中、フジテンスキー場の芝生をチェックしてみました。
全国的に寒波が来て、富士五湖地域はキンキンに冷えてますが、その割に雪は全く降ってません。このスキー場はこんなふうに人工降雪のゲレンデなので、芝生があちこちに顔出してます。
フジテンの夏は芝生が気持ちいい場所です。
寒冷地では校庭芝生化しようとすると、霜にやられるので芝生化はムリ!なんて言う反対意見が出ることがよくあります。しかしそれは、根拠のない迷信です。
全国のスキー場の殆どは夏場は芝生です。雪国でもゴルフ場はたくさんあります。
校庭や園庭の芝生化を提案すると、このような否定的な妄言が頻発するので、この事実を伝えたいですね。
2025年1月1日水曜日
本年もよろしくどうぞ 2025初日の出
2024年12月25日水曜日
Googleからクリスマスプレゼント?
長浜親水広場の投稿写真が30万アクセスを超えたということで、Google様からメールをいただきました。特に何の金品をいただいたわけではありませんが、素直に嬉しいですね。
このシステムを考えたGoogle社は、ホントに憎いですね。
コミュニティボランティアのパワーを創出しようと試みているNPOとしては、見習うべきインセンティブシステムですね。
メリークリスマス!
そして良いお年をお迎えください。
2024年10月6日日曜日
車に負けない芝生づくり
9月末から2週にわたって大石保育園のマット敷き込み工事を頑張ってみました。
動画をどうぞ!
ソッドカッターが大活躍してくれました。だいぶ要領よく作業できるようになりました。なかなか老体にはこたえますが・・・
一昨年から園庭内に毎日給食車が出入りしていて、通路を規定しないと園庭中央部でも関係なく入っている感じです。雨の日も搬入はありますので、どうしてもワダチで凸凹がかなりできます。しかし芝生だと表面上ととのっているので地面の凸凹は視認できません。そこを走り回る子どもたちしか、その凸凹をキャッチできません。運悪く足を捻ったり転んだりしてしまう子どももいるでしょうし、教育機関の安全上まあまあ危険ですね。
毎週芝刈りしながらこの園庭を歩き回っている我々は、チョイチョイこの凸凹を認識して、ヤバいかなと実感したりしているのですが、普通の親や大人はキャッチしにくいですね。雨続きで地表面が柔い時に芝生の園庭に車を乗り入れれば、地面はかなり荒れるということはわかりそうなことですが、芝生に興味のない人にはなかなか届かないのが現実ですね。
ということで、さっさと通路を作って経路を固定しておけば、今後荒れても補修エリアは限定的になりそうなのと、この工法でどれくらい芝生が表面をカバーするかもテストケースとして重要かなと思って着工しました。
来年の夏あたりにどんなふうになっているか?楽しみです。
2024年9月11日水曜日
芝刈りじーさんのお話 第9話 人工芝って?
久しぶりですが、芝刈りじーさんのお話 第9話 人工芝って?をアップしておきます。 https://youtu.be/xndCUPSxLZQ 人工芝は便利でキレイではありますが、その分、高額な価格と改善されていないデメリットもあることを理解しながら設置していくことが大事です。多く...
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ちょっと手間取りましたが、芝刈りじーさんのお話第8話をアップしてみました。校庭芝生化と子どもの体力テストについて、芝刈りじーさんが語ります。ご笑覧!
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芝刈りじーさんのお話 第7話 芝生と子どもの体力について。youtubeアップしてみました。 芝刈りじーさんのお話 第7話
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西浜小学校が地元の新聞記事で掲載されましたので、載っけておきます。 数日前に電話インタビュー受けただけですが、テキパキと原稿まとめていい記事にしてくれましたね。さすが新聞記者、仕事早いね。



